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XMTrading 国内銀行送金パーフェクトガイド!手数料・日数・手順からトラブル対処法まで完全網羅

2026年2月26日

「XMの国内銀行送金って、本当に便利なの?」
「入金・出金の手数料や、着金までの日数を詳しく知りたい」
「SWIFTコードって何?楽天銀行やゆうちょ銀行でも使える?」
「国内銀行送金ができないって聞いたけど、どういうこと?」

これから海外FX事業者のXMを利用しようと考えている方の中には、このような疑問を抱えている方もいるのではないでしょうか。

国内銀行送金はMTrading(XM)で、最も多くの日本人トレーダーに利用されている決済方法です。

しかし、国内銀行送金は手数料のルールや海外送金特有の注意点など、正しく理解していないと損をしたり、送金トラブルに繋がったりする可能性があるのも事実です。

そこで、この記事ではXMの国内銀行送金に関する全ての情報(入金・出金)を、どこよりも分かりやすく徹底解説していきます!

この記事を最後まで読みすすめることで、XMの国内銀行送金の使い方が分かるように情報を整理していますので、全て読み終えるころにはXMの国内銀行送金を完全にマスターできると思います。

手数料を最小限に抑え、スムーズかつ安全に資金を移動させるためにも、ぜひ最後まで読んで知識を完璧に身につけていきましょう!

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それでは、多くの日本人トレーダーが利用している「国内銀行送金」について学習していきましょう。

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XMの国内銀行送金は入金、出金ともに最強の決済方法!

数あるXMの決済方法の中で、なぜ「国内銀行送金」が最強と言えるのでしょうか。

その理由は、入金と出金の両面で、他の方法を圧倒するメリットがあるからです。

国内銀行送金のメリット

  1. 最終的な手数料が最も安い: ルールを守れば、入金・出金ともに手数料を完全に無料にできます。オンラインウォレットのように、最終的な現金化で手数料を抜かれることがありません。
  2. 誰でも利用できる: クレジットカードやオンラインウォレットを持っていない人でも、日本の銀行口座さえあれば利用可能です。
  3. 高額な資金移動に対応: 入出金ともに上限額が高く(実質無制限)、大きな資金を動かすトレーダーにとって安心です。
  4. 利益分の出金が可能: トレードで得た利益を、直接あなたの銀行口座に出金できる唯一に近い方法です。

これらのメリットから、XMでの資金管理は、国内銀行送金を主軸として考えるのが最も合理的かつ経済的と言えます。

公式サイトはコチラ

【入金編】XMへ国内銀行送金で入金する方法

まずは、自身の銀行口座からXMの取引口座へ資金を入金する手順を紹介します。

XMへの国内銀行送金(入金)の基本情報

項目詳細
最低入金額10,000円
最高入金額上限なし
手数料完全無料(XMが振込手数料を負担)¹
反映時間30分~1時間程度(銀行の営業時間内)
対応時間24時間(ただし反映は銀行営業時間に依存)

XMへの入金額が1万円未満の場合、980円の手数料がかかります(ただし最低入金額が1万円なので実質無料)。

ですので、手数料は無料と考えておいて問題はありません。

これは嬉しいポイントですね!

関連記事:【完全ガイド】XMの銀行送金による入出金方法、手数料、日数、注意点を徹底解説

国内銀行送金での入金手順

XMへの銀行振込は、日常生活の中で普段使っている国内の銀行振込と何ら変わりありません。

使い方は非常に簡単です。

Step 1: XM会員ページで入金方法を選択

まずはXM公式サイトの会員ページにログインし、「資金を入金する」をクリックしましょう。

入金方法の一覧から「Local Bank Transfer」を選択します。

Step 2: 振込先の銀行情報を確認する

「Local Bank Transfer」を選択すると、XMが指定する振込先の銀行情報が表示されます。
【重要】この振込先情報は、定期的に変更されることがあります。必ず毎回、入金手続きの都度、会員ページで最新の情報を確認してください。

表示される情報は以下の通りです。

  • 銀行名
  • 支店名
  • 口座種別
  • 口座番号
  • 受取人名

Step 3: 自身の銀行から振込手続きを行う

確認した振込先情報をもとに、自身の銀行口座からインターネットバンキングやATMを使って振込手続きを行います。

この時に最も重要になってくるのが「振込依頼人名」です。

【超重要】振込依頼人名は「ローマ字氏名」+「MT4/MT5の口座番号」にすること!
(例: Taro Yamada 12345678)

これを忘れると、XM側で誰からの入金か特定できず、口座への反映が大幅に遅れるか、最悪の場合、入金が失敗する可能性があります。

これは必ず守ってくださいね。

Step 4: XM口座への着金を待つ

銀行の営業時間内(平日9時~15時)に手続きをすれば、通常30分~1時間程度でXMの取引口座に入金額が反映されます。反映されるとXMからメールで通知が届きます。

関連記事:XMTradingの入出金方法を徹底解説!初心者でも安心の手順&注意点まとめ

入金時の注意点とよくある質問

  • Q. 振込人名義に口座番号を入れ忘れました。どうすればいいですか?
    • A. すぐにXMの日本語サポート(ライブチャットが最速)に連絡し、「振込日時」「金額」「振込名義人」「取引口座番号」を伝えてください。手動で入金処理を行ってくれます。
  • Q. 1万円未満でも入金できますか?
    • A. できません。最低入金額は1万円です。もし1万円未満で振り込んでしまった場合、980円の手数料が差し引かれて返金されるか、追加入金を求められることがあります。
  • Q. 家族名義の口座から振り込めますか?
    • A. できません。必ずXMの口座名義と同一名義の銀行口座から振り込んでください。第三者からの入金はマネーロンダリング防止規約に抵触し、受け付けられません。

XMから国内銀行送金を使って自身の銀行口座へ出金する方法

XMからの出金は入金する時よりも少しルールが複雑なので、より慎重に進めていきましょう。

XMからの国内銀行送金(出金)の基本情報

以下にはXMの国内銀行送金に関する基本的な情報を簡単にまとめています。

項目詳細
最低出金額10,000円
最高出金額上限なし
手数料40万円以上なら完全無料(XMが手数料を負担)¹
反映時間1~3営業日(最長5営業日)
対応時間24時間(ただし処理はXMの営業時間に依存)

ここで注意が必要なのは、40万円未満の出金の場合、中継銀行手数料として2,500円がトレーダー負担となる場合があります。

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出金手数料を「完全無料」にする黄金ルール

XMからの銀行送金は「海外送金」扱いとなります。

そのため、通常は送金側銀行、中継銀行、受取側銀行でそれぞれ手数料が発生します。
しかし、XMはこれらの手数料を負担してくれる太っ腹なサービスを提供しています。

手数料を完全に無料にする条件、それは「40万円以上の金額をまとめて出金すること」です。

  • 40万円以上の出金: XMが中継銀行手数料(リフティングチャージ)の2,500円~5,000円を負担してくれるため完全無料で出金できます。
  • 40万円未満の出金: この手数料負担サービスが適用されず、出金額から2,500円が差し引かれて着金する可能性があります。

このようなサービスがあるので、利益の出金は、こまめに行うのではなく、40万円以上貯まってから一気に行うのが最も賢く、お得といえますね。

国内銀行送金での出金手順

出金手続きもXMの会員ページから行います。

手続きに必要な銀行情報をあらかじめ準備しておきましょう。

事前準備:SWIFTコードを含む銀行情報を確認する

出金には、入金時には不要だった「SWIFTコード」などの国際送金用の情報が必要です。

  • 必須情報リスト
    • 銀行名(公式な英語表記)
    • 支店名・支店住所(英語表記)
    • 口座番号
    • SWIFTコード(スウィフトコード)
    • 銀行の住所(英語表記)

▼SWIFTコードとは?
国際標準化機構によって承認された、銀行を特定するためのコードです。BICコードとも呼ばれます。

このコードは「〇〇銀行 SWIFTコード」とインターネットで検索すれば、各銀行の公式サイトなどで簡単に調べることができますよ。

▼主要銀行のSWIFTコード一覧
| 銀行名 | SWIFTコード |
| :— | :— |
| 三菱UFJ銀行 | BOTKJPJT |
| 三井住友銀行 | SMBCJPJT |
| みずほ銀行 | MHCBJPJT |
| ゆうちょ銀行 | JPPSJPJ1 |
| 楽天銀行 | RAKTJPJT |
| ソニー銀行 | SNYBJPJT |
| PayPay銀行 | BAJPJPJT |
| 住信SBIネット銀行 | NTSSJPJT |

出金手順

それでは、出金手順について詳しく解説していきます。

大きく分けて3つのステップに分かれているので、しっかりと覚えましょう。

Step 1: 出金方法で「Local Bank Transfer」を選択

会員ページにログインし、「資金の出金」から「Local Bank Transfer」を選択します。

Step 2: 受取人銀行の情報を入力

表示されるフォームに、準備した銀行情報を全て半角英数字で入力します。

  1. 受取人のお名前(フルネーム): 自動入力されています。
  2. 受取人の住所: 自動入力されています。
  3. 銀行名 (Beneficiary Bank): 銀行の正式な英語名称を入力します。
  4. SWIFTコード: 上記で調べたコードを入力します。
  5. 支店名・支店住所 (Branch Name/Address): 支店名とその住所を英語で入力します。
  6. 口座番号 (Account Number): あなたの口座番号です。
  7. 銀行の住所 (Bank Address): 銀行の本店または支店の住所を英語で入力します。
  8. 出金額 (JPY): 出金したい金額を日本円で入力します。

【入力のポイント】

  • 住所の英語表記が分からない場合は「JuDress」などの無料サイトを使いましょう。
  • 銀行名、SWIFTコード、口座番号は1文字でも間違えると送金エラーになるため、複数回確認してください。

Step 3: 出金リクエストを送信し、着金を待つ

規約に同意し「リクエスト」ボタンをクリックすれば申請完了です。
XM側で出金処理が完了するとメールが届き、その後1~3営業日ほどで自身の銀行口座に着金します。

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人気のネット銀行は使える?楽天銀行・ゆうちょ銀行・ソニー銀行の対応状況

XMからの海外送金を受け付けてくれる銀行と、そうでない銀行があります。主要な銀行の対応状況をまとめました。

  • 楽天銀行: 問題なく利用可能。利用者も多く、最もおすすめな銀行の一つです。
  • ソニー銀行: 問題なく利用可能。海外送金の受け取りに強く、手数料面でも有利な場合があります。
  • 住信SBIネット銀行: 問題なく利用可能。こちらもネット銀行の中では定番です。
  • PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行): 問題なく利用可能
  • ゆうちょ銀行: 利用可能ですが、海外送金の受け取りに際して他の銀行より手続きが煩雑だったり、マイナンバーの提出を求められたりするケースがあり、少し手間がかかる可能性があります。
  • 新生銀行、セブン銀行、じぶん銀行など: 海外送金の受け取りに対応していない、または非常に条件が厳しいため、利用は非推奨です。

結論として、出金先にはメガバンク(三菱UFJ、三井住友、みずほ)か、楽天銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行あたりを指定しておけば間違いないでしょう。

XMで国内銀行送金が「できない」原因と対処法について

「入金が反映されない」「出金が拒否された」といったトラブルには、必ず原因があります。

慌てずに以下の項目を確認してみてください。

<入金ができない・反映されないケース>

  1. 原因:振込人名義に口座番号を記載し忘れた
    • 対処法: 最も多い原因です。すぐにXMサポートに連絡し、振込情報を伝えてください。
  2. 原因:1万円未満で振り込んでしまった
    • 対処法: XMサポートに連絡し、指示を仰いでください。手数料を引いて返金されるか、追加入金を求められます。
  3. 原因:XMの口座名義と違う名前で振り込んだ
    • 対処法: この入金は原則として受け付けられません。組戻し(送金の取り消し)手続きが必要となり、手数料は自己負担となります。
  4. 原因:指定された振込先情報が古かった
    • 対処法: 振込先は定期的に変わります。必ず入金の都度、最新の情報を確認する癖をつけましょう。間違えた場合はXMサポートに相談してください。

<出金ができない・拒否されるケース>

  1. 原因:SWIFTコードや口座番号など、銀行情報が間違っている
    • 対処法: XMから情報不備のメールが届きます。正しい情報を確認し、再度出金申請を行ってください。
  2. 原因:クレジットカード等の入金額を先に出金していない
    • 対処法: XMには「入金額までは同じ方法で出金する」という優先ルールがあります。カードで10万円入金した履歴があるなら、まずカードに10万円を出金(返金)しないと、銀行送金での出金はできません。
  3. 原因:最低出金額(1万円)に満たない
    • 対処法: 1万円以上の金額で再度申請してください。
  4. 原因:出金先の銀行が海外送金の受け取りに対応していない
    • 対処法: 新生銀行など一部の銀行は対応していません。メガバンクや楽天銀行など、対応している別の銀行口座で再度申請してください。
  5. 原因:銀行側から電話連絡があり、海外FXからの送金と伝えてしまった
    • 対処法: 銀行によっては、海外FX業者からの送金という理由で受け取りを拒否するケースが稀にあります。送金の目的を聞かれた際は「海外サービス利用料の返還」など、当たり障りのない回答をするのが無難です。もし拒否された場合は、別の銀行で試すしかありません。

関連記事:XMTradingの出金方法まとめ!手数料・日数・ルールから出金拒否の原因まで徹底解説

まとめ:XMの国内銀行送金は非常に便利!

今回は、XMTradingの国内銀行送金について、入金・出金の両面から、手順、手数料、ルール、トラブル時の対処法まで詳しく解説してきましたが、いかがでしたでしょうか。

XMの国内銀行送金は上手に利用すれば手数料無料で利用でき、安全性もたかく非常に便利な入出金手段ということが分かったと思います。

最後に、賢く国内銀行送金を使いこなすための最重要ポイントをまとめます。

  • 入金の鉄則: 振込人名義に「ローマ字氏名+口座番号」を必ず入れる。
  • 出金の鉄則: 40万円以上でまとめて出金し、手数料を完全無料にする。
  • 情報の正確性: SWIFTコードや口座番号は、1文字も間違えずに入力する。
  • 出金の優先順位: カード等で入金した場合、その返金処理が最優先されることを理解する。
  • 銀行選び: 出金先はメガバンク or 楽天・ソニー・住信SBI銀行あたりが確実。

XMの国内銀行送金は、いくつかのルールさえ守れば、これ以上なく便利で安全な決済手段となっています。

正しい知識を身につけ、スムーズな資金移動で、快適なXMトレードライフを送っていきましょう!

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